KMDF (WDF)

USB複合デバイスでないデバイスに仮想COMを複数作成

USB複合デバイスではないデバイス

Configuration Descriptor:
bNumInterfaces: 0x01

#Interface Descriptor:は1個

のUSBデバイスに仮想COMを複数作成しようとしているのですが
うまくいきません。

仮想COMの作成はWDKのサンプル:src\serial\serial
を参考に1個目は作成できました。

1個目作成後、
DeviceInit = WdfControlDeviceInitAllocate(
Driver,
&SDDL_DEVOBJ_SYS_ALL_ADM_RWX_WORLD_RW_RES_R
);

WDK7.1(KMDF)でのZwMapViewOfSection関数に渡す長さに制限値があるのでしょうか。

はじめまして。

Win7(x86)環境でWDK7.1 KMDFのデバイスドライバ作成方法の調査中です。
その過程で遭遇した現象について知識がある方にご教授願いたくよろしくお願いします。
・あるハードから渡されるメモリ(BAR0)を、デバイスドライバとアプリケーションで
 アクセスするため、ZwMapViewOfSection関数を使用しています。
・メモリは、8MBのサイズなのですが、8MBをZwMapViewOfSection関数に渡すと

obsolete となているAPIの対応について(HalGetBusData等)

こんにちは。
WDMの頃から気になっていた件,相談させてください。

当方のPCIデバイス用ドライバではWDKのドキュメントでobsoleteの扱いとなっている
HalGetBusData()を使用しています。
具体的には,他に同じタイプのPCIデバイスが装着されているかを確認するために
HalGetBusData()を繰り返し実行し,装着されている全てのデバイスのコンフィグ
レーション情報を取得,そのデバイスIDをチェックしています。

WDK Documentation等では

カーネルモードでのコアの限定

初めまして。yamada123と申します。

今までドライバを開発したことがない初心者ですが、
カーネルモードのPCIデバイスドライバを作成することになりました。

作成するドライバは全ての処理を1つのCPUコア
(稼働するPCはCPUがマルチコアで、OSはWindows XP)だけで
動作できないかと考えています。

そこで下記の疑問があるのですが、
1.アプリケーションの場合はSetProcessAffinityMask等が使えそうですが、

Windows XPでのKMDFのデバッグについて

はじめまして。

KMDF(WDK 7.1.0)でドライバ開発をしていますが、Windows XPで問題がでており、WinDbgにて解析をしております。
ここで問題がありまして、Windows XPではWindows 7のように詳細なデバッグができません。

単純に発生する問題であるため、他にも遭遇した方がいるのではないかと思い、アドバイスをいただくため書き込ませていただきます。

DeviceIoControlにより1回転送のサイズについて制限があるか

こんにちは。

DeviceIoControlによりデバイスから大量データ(1回受信)を受信するとき、
受信バッファーのサイズを124Mbぐらいに用意する場合、
ERROR_NO_SYSTEM_RESOURCES(1450) というエラーをもらいます。

1回転送のサイズまた受信のバッファについて、何か制限がありますか。

WinUSBのWinUsb_ReadPipeにより転送すれば、64Mbぐらいまで通信しかできません。
それ以上の場合ERROR_NO_SYSTEM_RESOURCES(1450) というエラーをもらいます。

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